【妊活・不妊治療ブログ】卵管通水検査(激痛)

30代、妊活始めました 妊活/不妊治療

前回受診時に「卵管の通りを確認する検査をしましょうね~」と言われたので、卵管通水検査をしに行ってきました!

オーバー30
オーバー30

卵管通水検査って初めて聞いたんだけど、何のためにするの?

卵管通水検査とは

卵管通水検査でわかること

何を検査するのかChatGPT先生へ聞いたら、以下の通りでした。

  • 卵管が通っているかどうか
  • 詰まりや狭窄の有無
  • 子宮の入り口や頸管の状態の目安

検査の方法(一般的な流れ)

検査の流れもChatGPT先生が教えてくれました!

  1. 内診台に乗る
  2. 子宮の入口に細い管(カテーテル)を入れる
  3. 生理食塩水をゆっくり注入
  4. 医師が抵抗感や痛み、通水の感覚などで卵管の通りを評価

月経終了後から排卵するまでの間に行う検査のようです!

実際に検査をしてみて(激痛)

先生が「卵管造影検査よりも通水検査は痛くない」的なことを言っていた為、全く構えることなく検査に臨みました!

しかし!!!結論から言うとめっちゃ痛かった(涙)
カテーテルを入れる時点でもう痛い(涙)
その後の生理食塩水の注入でさらに痛い(涙)

とりあえず水は通ったようなので、一安心です。
通水検査をすることによって卵管の通りが良くなる→妊娠しやすくなる
というパターンもあるみたいなのでそちらに期待!

今回かかった費用と累計金額

今回の費用は1020円でした。
これまでの治療の累計金額は2,440円です。

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